ワーホリのビザ申請・国・学生・就職・期間いろいろ知りたい5選

目次

ニュージーランドワーホリのビザ 申請 いついて

日本国籍の保持者の方のワーキングホリデービザの申請の仕方について簡単にご案内します。

まずは下記のサイトから

下記のような画面が出てきますので、同じように選んでいただきます。

ニュージーランド移民局

下のピンクのボックスをクリック CHECK CRITERIA

ニュージーランド移民局

パスポートの国籍とロケーションを選ぶようになっているのでそれぞれ選びます。そしてピンクのVIEWボタンをクリック

基準に見たいしてるかの確認を押していただきます。

日本で申請すると無料ですが、$35のみかかります。今現在は90%の人が33日以内にビザが発給されているようです。
ニュージーランド移民局

その後は個人情報を英語で入力していきます。

ポイントになる注意点を確認しましょう

  • ニュージーランドに到着した時点でパスポートの有効期限が15か月以上
  • 健康なものであること(オンラインでビザを申請した後、指定された病院で健康診断とX線のレントゲンを受ける)
  • 心身共に健康で18歳以上31歳未満
  • ニュージーランドから出国するための航空券もしくは十分な資金を持っている
  • $4200を持っていることの残高証明
  • ニュージーランドのワーキングホリデービザを初めて申請する方
  • 到着してから1年間滞在可能、なんどでもニュージーランドを出入りできます。
  • 無犯罪証明書の提出を求められることもあります。日本にいなく他の外国へ行っていた方はその国の無犯罪証明が必要になってくることもあります。
  • ニュージーランドで申請すると有料
  • 6か月間は就学できます。


ワーホリでいける国 ニュージーランド

今現在日本国籍の人ワーキングホリデービアに行ける国が22か国となりました。どんどん協定国が増え世界中を長期で旅できるシステムになってきています。

その中でも王道と言われるのがカナダ、オーストラリア、ニュージーランド 英語圏にとても魅力がありこの三か国を巡られる方も非常に多いと思います。

私の時もカナダ、オーストラリア、ニュージーランドの順で旅をしている友人にたくさん会いました。まずは当時英語ができないので語学学校に3か月ほど通い、ニュージーランドの生活習慣になれホストファミリーとの時間も過ごし楽しんだ後は就職活動をしてカフェ、すし屋さん、お土産屋さんなどで働く人が多いです。

そこで、就職すると税金を納める必要があります。IRDという日本でいう税務署に登録しなければいけません。弊社でサポートプランにお申込みいただきました方はプランに組み込まれています。


ワーホリ は学生 でも可能でしょうか?

もちろん、日本の大学生でもワーホリでいろいろな国に行くことが出来ます。休学されてラグビー留学される方、語学学校で英語を勉強される方、スキーやサーフィンを満喫される方などなど、いろんな目的でいらっしゃる日本の生徒さんがいらっしゃいます。

例えば、日本の大学を2年間通って将来の道がまだ決まって方など、自分を見つめなおしてとりあえず今の現状から抜け出して違う空気を吸いたいと思われる方など

いろんな発見が出来るのが良い点だと思います。

今悩んでらっしゃる方は是非早い目にいらしてください。英語を頑張ってニュージーランドの大学に編入することも可能です。いろんな道があることを忘れないでください。

Dream come true! 夢は叶います


ワーホリで就職 はどんなお仕事が?

バリスタやカフェの仕事、もしくはキッチンハンド、クリーナーなどお仕事がたくさん募集されています。

NZ大好きというサイトがありますので求人募集をそこで見られるのもいいでしょう。

日本でIT関係のお仕事をされていらっしゃる方は日本でそのお仕事をリモートでされニュージーランドでは英語を学ばれるというのも一つの手段であると思います。

これから日本はオリンピックなど国際イベントが多いため英語ができるといろんなお仕事が出来るはずです。


ワーホリの期間 について

ワーホリの期間について

ニュージーランドは到着されてから1年間が有効期限です。その日が来る前に出国しなければいけません。

就職が決まってその会社がワークビザをサポートしてくれる企業もあります。

もしくは語学学校・専門学校・大学進学など新たな道を発見され次のステップに進まれる方も多くいらっしゃいます。

今日本で検討中の方、是非一度違う世界を見てください!きっと視野が広くなりまた違った人生が待っていると思います。

まずはお問い合わせをお待ちしています。

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